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でらブロ、略して、でろ

バス乗ってる時におしっこ漏れそうになったらどうすればいいんですかぁ???

え?関係なくない?僕が女子高生の履いてたパンツ食ってるのと、僕が女子高生にモテない事は、今 関係なくない?関係なくないっスか?え? 




えー、本日はお日柄もよく
皆様におきましては

時下 ますますご清祥のことと
お慶び申し上げま

スゥゥン



あ、今、5月ですね、5月と言えば
一年の中で、ちょうど良い感じに



どうでも良さげな月ですね






誰かにとっては大事な月かもしれない!
ごめん!


で、5月の僕の目標は


片手で林檎を握り潰せるほどの力を
手に入れる事です



いやっまあ、もともと
握り潰せてはいたんですけど
まぁぶっちゃけ今も全然
余裕なんですけどなんかたまに調子悪くて握り潰せない時があるってだけで別に
林檎を握り潰せないワケではありません
やろうと思えば普通に握り潰せますけど
ただなんかちょっとたまに
調子悪くなる時があるってだけです
だから潰そうと思えば
別にいつでも潰せます


はいもう
いいでしょそれは、ね

その話はもういいじゃん!!


その話はもういいじゃんッてッ!!!

やめてよっ…




なんなのっ…


まぢで…



やめてよぉ…


ホント…


も、やだぁ…



無理ぃ…



なにもかもが無理ぃ…








なので今回は特別に

林檎を握り潰せないという方の為に


林檎を握り潰すのに必要な
気持ち、及び、意識


というものを
お話ししていきたいと思います




まず、

最初に



林檎を握り潰した事のある人ー?

どれくらいいるかなー?
ちょっと手を上げてくださーい!


せーのっ







はーい!






ンー

なるほどーっ!











誰も手をあげてねぇな!ちくしょう!
いっそ清々しいわ!



も、そういうとこよ!!



林檎を握り潰すのに必要な気持ちとは
そういう普段の人の話に対する姿勢から
始まるのよ!!


ホントみんなのそういうとこ
ダメだと思う!!


アタシ、そういうとこ
ダメだと思うのッ!!

ンァアッ!!





そもそも林檎は

林檎じゃないのです!!



え?、


と思った方のために



もう一度、申し上げます




「林檎」とは


実は「林檎」では無いんです!





今、皆さんの頭の中には
?が飛び交っている事でしょう




しかし、心配はいりません

少しずつ
理解を深めていきましょう





林檎が林檎ではないという理由



それは「林檎」という名称自体

人間が勝手に
そう呼んでいるだけだからなのです!



じゃあ本当は


林檎とはいったい何なのか…?


それは、







林檎にしか分からないのです


以上を踏まえて、このブログ内では
林檎の事を

物体x(以下、x)と仮定して話を続けます



人は何故、xを握り潰すのか?



人類がxを握り潰してきた歴史には
様々な説が提唱されていますが


基本的には


特に意味は無い

という説が有力です

息をするように
あるいは、まばたきをするように

xを握り潰す事は
自然と行われてきた摂理なのです


xの大きさが

ちょうど手に持ちやすいサイズである事も
起因していると思います


しかし、全ての人間が
xを握り潰せるとは限らない

出来る人間 と 出来ない人間

その違いが
いかにして生まれたのか

これを理解する事で

誰しもが、xを握り潰せる
チャンスが与えられるのです



ではその違いとは何か?



握力が足りないから?



否!



それは人間の驕りであると
言えるでしょう


xが、その気になりさえすれば
人間の手など

粉々に粉砕するのは容易いのです

我々、人類はxの温情によって

手を粉末にされる事なく
xに触れるのを許されているのです

xの内包する途方もない慈悲の心



それを読み取り

その意を汲み

大いなる時の流れに耳を傾け

xから迸る生命の波動を

指で

手の平で


受け止める!



そこで初めて
xを握り潰す事が可能となるのです






ここまで読んでくれた

皆さんなら

もう、分かっていますね、、、?





この、



今まで話が






何の意味も無いという事を!!


ヒェあああああっ!!!
バカめがァァァァァァ!!!
ファァァー!!!

よーし!今日も不特定の人間から
無駄な時間を絞り取ったぞー!!

んわー!!!!


えー、この流れから
徳島のライブのお礼を申し上げますが
ご容赦ください



徳島でのライブに来てくださった皆さん
ありがとうございました!

一緒にやってくれた
ゆりえさんを始めとした皆さん
ありがとうございました!


3曲目ぐらいから

どうにもヨダレが止まらなくなって
やたら啜ってましたけど

最前の方に
ヨダレが、かからなくて良かったです
セーフセーフ


自分の周りは
思いやりのある方々が多くて

本当に頭が下がりっぱなしです



皆さんと共に
いつまで楽しくやれるでしょうか?


離れていたとしても

再生ボタンを押せば
曲は、いつでも聴けますから


耳に入る部分での

最低限の繋がりは
保証されていると言っても

過言ではないでしょう!



まぁ、みんなが聴かなくなったら

我々なんぞ
死んだも同然ですが


そこらへんは皆さんの気分に委ねます


どうか、思うままに
日々を過ごせる事を願っています


心無い言葉や悲しみばかりに

振り回されないよう



逆に、怒り狂って
生きていきましょう!



ということで
あとは頼みましたよ!



おやすッ!!!


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2017/05/16 Tue. 18:13 | trackback: -- | comment: -- | edit